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旅の基本情報 アクセス・入国

ミャンマーへのアクセス

空路
日本からは全日空がヤンゴンへ直行便を運航。2013年9月30日からは1日1便運航しています。 また、日本からソウル、北京、バンコク、ベトナム(ハノイ、ホーチミン)、シンガポール、クアラルンプールなどを経由し、そこからミャンマーの中心都市・ヤンゴンへ行く方法があります。
陸路
タイとミャンマー間では4カ所が陸路での入国が可能となりました。開放された国境はメーサイ/タチレク、メーソート/ミャワディー、プナユン/ティーキー、ヤナウン/コタウン。なお、通過可能な国境や条件は流動的で変更も多いので、必ず事前にご確認ください。

ビザ(査証)

【お知らせ】

2018年10月1日から2019年9月30日までに入国の場合、観光目的で入国する日本・韓国のパスポートをお持ちの方は、ビザの取得が不要となります。
滞在可能日数は30日です(延長はできません)。

※ビザ免除で出入国できる空港等

空港:ヤンゴン、マンダレー、ネピドー

港:ヤンゴン

陸路:タイとの国境(4か所)

商用・入国・トランジットビザはヤンゴン、ネーピードー、マンダレーの国際空港でアライバルビザ(Visa on Arrival)を取得できます。また、E-visaシステムを導入しています。E-visaはミャンマー政府公式サイトから申請してください。 ミャンマーの入国ビザの種類のひとつである「瞑想ビザ(Meditation visa)」は、ミャンマーにある瞑想センターからの受け入れ承諾書が必要で、期間は4週間ですが、延長も可能。外国人を受け入れている瞑想センターについては、「価値ある体験スポット>体験しよう」の項目をご参照ください。
ビザの条件は変更が多いため、最新情報は大使館、領事館などで必ずご確認ください。
■ミャンマー連邦大使館
東京都品川区北品川4丁目8-26
電話:03-3441-9291、03-3441-9294
http://www.myanmar-embassy-tokyo.net/

■ミャンマー西日本ビザセンター
大阪市西区西本町1-11-7 エイトビル西本町3階
電話:06-6536-9002 FAX:06-6536-9003
http://www.mmrvisacentre.sakura.ne.jp

日本語対応が可能なミャンマーの旅行会社

ツアー・マンダレー(Tour Mandalay Co., Ltd.)
URL:http://www.tourmandalay.travel/
E-mail(日本語可):j-res@tourmandalay.travel
さくら観光(Sakura Kankou Travel & Tours Co., Ltd.)
URL:http://sakurakankou.com/
お問合せ先(日本語可):http://sakurakankou.com/contact
サラトラベルミャンマー(Sara Travels and Tours Co., Ltd.)
URL:http://www.sara-tour.com
お問合せ先(日本語可):http://www.sara-tour.com/contact/index.html
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